韓国人の喫煙マナーが米国でNG!ハングルの「禁煙」看板も

韓国人の喫煙マナーが米国でNG!ハングルの「禁煙」看板も=韓国ネット「海外で国籍を言うのが恥ずかしい」「日本との国民性の違いはどこから?」
8月6日0時22分 Record China

2015年8月5日、韓国・東亜日報によると、喫煙への視線が厳しくなっている米国で、マナーを守らない韓国人観光客の喫煙者が目立っている。

近年、米国では喫煙への締め付けが厳しくなっており、昨年末時点での成人喫煙者は17.8%と、これまでで最も少なくなった。同時に喫煙スペースも減っているが、韓国人観光客の喫煙が各所で問題となっている。

ワシントンのホテルや国際空港では、喫煙スペースではない建物の出入り口付近でたばこを吸う韓国人たちが、ホテルマンや空港職員に注意されるだけでなく、警察に摘発されたこともあるという。ワシントン周辺のゴルフ場では、コース上でも喫煙する韓国人が相次ぎ、とうとうハングルで「たばこは決められた場所で」と記した看板が立てられた。

これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

「国の恥だ」
「国内ではぼったくり、国外でも…」
「海外に行ってこんなことをしておきながら、人種差別を受けたなんて騒いで、国内ではもっとひどい人種差別をしている。外国で国籍を聞かれたときに、答えるのが恥ずかしい」
「日本人:知ったら、やらない。中国人:知らずに、やり放題。韓国人:知ってても、やる」

「本当にあきれた民族だ。体は21世紀を生きながら、精神はいまだに20世紀の後進国そのもの」
「何とかしてたばこを吸おうとする韓国人の姿は、見るのも嫌だ」
「基本的な道徳心すら垣間見られない。国家的な対策が必要だ」

「日本人は喫煙スペース以外は禁煙だと考えるけど、韓国人は禁煙スペース以外はみんな喫煙OKだと考える」
「米国に住んで12年。禁煙の場所でたばこを吸う人の半分は韓国人だ。残りは米国のチンピラと中国人。ちなみに禁煙を守らない日本人は見たことも聞いたこともない」
「儒教思想の影響を受けた韓国が、どうしてここまで未開なんだろう?日本と韓国・中国の国民性の違いはどこから生まれたんだ?」(翻訳・編集/和氣)

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