韓国サッカー界がかつて…

テイクオフ:韓国サッカー界がかつて…韓国サッカー界がかつてない危機に立たされた。8月31日に開催された来年のW杯ロシア大会のアジア最終予選で、韓国代表はホームながら引き分けに終わり、本大会出場を決められなかった。次節、アウェイのウズベキスタン戦に敗れると、最悪の場合、予選落ちもあり得る。
「かつてない危機」とは、W杯への切符を逃がすこともだが、「日本にサッカーで抜かれる」という危機だ。日本は既に、本大会出場を決めた。これまで、日本が出場して韓国が予選落ちしたケースはない。「サッカーは日本より実力が上」を自負する韓国にとって、予選落ちよりも「日本より下」の方が、はるかにダメージが大きい。
韓国は今予選でアウェイでは勝ちがない。プレッシャーを跳ねのけ、勝ち点3をもぎ取れるか。日本時間の6日午前0時、韓国サッカー界の未来を左右するホイッスルが鳴る。(岳)

https://www.nna.jp/news/show/1656759

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スターバックスで「韓国人差別」も、原因は真逆すぎる国民性か!?

スターバックスで「韓国人差別」も、原因は真逆すぎる国民性か!?

 ドイツのスターバックスで、韓国人が差別を受けたとして話題になっている。複数の韓国メディアによると、舞台はドイツのミュンヘン。同地スターバックスの店員が、韓国人女性が注文したドリンクのプラスチック製カップに、目の細い人を描いて提供したという。「目の細い人」というのは、東洋人や韓国人を蔑視するニュアンスがあるとか。

 この“差別対応”が明るみになったのは、1月25日未明。あるコミュニティサイトに「ドイツ・スターバックスの特別なサービス」というタイトルの書き込みが掲載され、作成者は「韓国人が注文すると絵を描いてくれた」として、1枚の写真をアップした。写真を見てみると、確かにプラスチックのカップに「目の細い人」の全身が描かれている。この書き込みのすべてが事実かどうかは不明だが、一部のネットユーザーたちは人種差別と非難し、スターバックスに抗議メールを送ったそうだ。

 そもそもドイツは、世界で一番、韓国を嫌っている国ともいわれている。イギリスBBC放送が行っている世界16カ国とEUを対象にした“国家イメージアンケート”によると、韓国を最も否定的に評価した国はドイツで、否定派は65%にも上った。

 ドイツ人が韓国人を嫌う理由は、あまりに多くネタがありすぎて絞りきれない。

 例えばスポーツに関しても、2002年日韓ワールドカップで韓国がドイツと対戦した際、韓国サポーターが「ヒトラーの子孫たちは去れ!」というプラカードを掲げたこと、12年ロンドン五輪のとき、ドイツのフェンシング選手のFacebookに韓国人がサイバー攻撃したことなどが挙げられる。また経済でいえば、1960年代に韓国はドイツの協力を受けて経済発展を実現した背景があったが、現在少なくない韓国企業がドイツの輸出産業を脅かしているという分析も。政治的にも、過去に分断を乗り越えたドイツにとって、いまだに分断国家である韓国は“問題を抱えた国”に映るという話も聞こえる。国民性においても、秩序や規則を重視するドイツ人と、無秩序でラフな韓国人では馬が合うはずもない。ドイツ人は何か特定の理由があるというよりも、複合的に分析して韓国人を嫌っていると見るのが妥当であろう。

 ちなみに、スターバックスにおける韓国人差別は、ドイツに限らない。12年にはアメリカ・アトランタの店舗で、店員が韓国人客にドイツと同様の絵を描いたコーヒーカップを渡して議論になっている。スターバックス・コリアの14年の売上額は、前年比22%増の約6,200億ウォン(約620億円)といわれており、韓国でも大人気なわけだが、どうやらスターバックスは韓国人が嫌いなようだ。

 いずれにせよ、スターバックス店員によって、再びドイツに嫌われていることを再確認することになってしまった韓国。前出の国家イメージアンケートで、逆に韓国の側が最も肯定的な評価を行っていた国はドイツであったことが、なんとも皮肉だ。

慰安婦合意:韓国人教授「少女像を世界的な観光名所に」

慰安婦合意:韓国人教授「少女像を世界的な観光名所に」

韓国広報の専門家・誠心女子大学の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授は31日「日本軍慰安婦少女像を世界的な観光名所にする」と宣言した。徐教授は米国のニューヨーク・タイムズ紙やウォールストリート・ジャーナル紙など主要紙に、日本軍慰安婦の真実を知らせる広告キャンペーンを展開してきたことで知られている。
徐教授は「現在、読売新聞や産経新聞など日本の主要紙は連日のように慰安婦少女像の撤去を求める記事を掲載し、韓国政府に圧力を加えようとしている。しかし日本側のこのような動きに当惑することなく、むしろこの機会に慰安婦少女像を世界的な観光名所にしなければならない」と力強く語った。
そのための取り組みとして徐教授はまず「ロンリープラネット」など世界の主要観光ガイドの韓国に関する説明の中に、駐韓日本大使館前の慰安婦少女像の紹介を掲載し、それによって韓国に観光にやって来る外国人なら必ず訪問するよう誘導するというアイディアを紹介した。
徐教授は「韓国には年間1500万人の観光客が海外からやって来るが、彼らに慰安婦少女像を紹介して日本軍慰安婦の真実を幅広く伝えなければならない。それによってユダヤ人大虐殺のシンボルであるホロコースト記念館と同じく、日本軍慰安婦を世界的かつ象徴的なブランドにすることが重要だ」とも強調した。
2番目の取り組みとして徐教授は、世界の有名アーティストらと協力し、各国の主要都市で「慰安婦少女像」をテーマとするパフォーマンスを行う計画を進めたいとしている。
徐教授は「今回、韓国と日本の両政府による慰安婦交渉の結果、世界の主要都市に慰安婦少女像を設置するのは簡単ではなくなったかも知れない。しかし一つのアート作品として世界のアーティストらと協力し、展示会を開催すれば、メッセージを効果的に伝えることができるはずだ」とも述べた。
徐教授は「今回の慰安婦交渉の結果に韓国の国民は大きく失望した。民間の次元で力を結集して慰安婦少女像を必ず守り、日本の歴史わい曲を全世界に広く知らせていかねばならない」と力強く語った。
NEWSIS/朝鮮日報日本語版

韓国籍の男関与か ホテル捜索も事件直後に出国

韓国籍の男関与か ホテル捜索も事件直後に出国

 東京都千代田区九段北の靖国神社の公衆トイレで11月23日、爆発音がした事件で、韓国籍の男が関与した疑いがあることが2日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁公安部は、男が宿泊した可能性がある千代田区内のホテルを家宅捜索したが、男は事件直後の11月末に出国しており、さらに裏付けを進めている。

 捜査関係者によると、爆発音と同時刻、現場周辺の防犯カメラに袋を持った不審な男の姿が写っていた。

 事件は11月23日午前10時ごろ発生。本殿に近い神社南門近くの公衆トイレの男性用個室トイレで爆発音があった。個室の天井には約30センチ四方の穴が開き、固形物が詰められたパイプや、時限発火装置のようなデジタル式タイマーが見つかった。けが人はなく、犯行予告や声明は確認されていない。

 爆発音の約30分前、袋を持った黒っぽい服装の不審な男が周辺を歩き回り、爆発音がした時間とほぼ同時刻に立ち去る姿が防犯カメラに記録されていた。遺留品の特徴から、国内の過激派などが組織的に関与した可能性は低く、公安部は何者かが過激派の手口を模倣したとみて捜査していた。

 東京都千代田区九段北の靖国神社の公衆トイレで11月23日、爆発音がした事件で、韓国籍の男が関与した疑いがあることが2日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁公安部は、男が宿泊した可能性がある千代田区内のホテルを家宅捜索したが、男は事件直後の11月末に出国しており、さらに裏付けを進めている。

 捜査関係者によると、爆発音と同時刻、現場周辺の防犯カメラに袋を持った不審な男の姿が写っていた。

 事件は11月23日午前10時ごろ発生。本殿に近い神社南門近くの公衆トイレの男性用個室トイレで爆発音があった。個室の天井には約30センチ四方の穴が開き、固形物が詰められたパイプや、時限発火装置のようなデジタル式タイマーが見つかった。けが人はなく、犯行予告や声明は確認されていない。

 爆発音の約30分前、袋を持った黒っぽい服装の不審な男が周辺を歩き回り、爆発音がした時間とほぼ同時刻に立ち去る姿が防犯カメラに記録されていた。遺留品の特徴から、国内の過激派などが組織的に関与した可能性は低く、公安部は何者かが過激派の手口を模倣したとみて捜査していた。

韓国「言論弾圧国家」 国連も強い警告 慰安婦研究者を名誉毀損で在宅起訴

韓国「言論弾圧国家」 国連も強い警告 慰安婦研究者を名誉毀損で在宅起訴
2015.11.20

韓国の検察が起訴した朴氏の著書「帝国の慰安婦」(聯合=共同)【拡大】

 韓国の「言論の自由」「学問の自由」が危機にひんしている。ソウル東部地検は19日までに、学術研究書で慰安婦を「売春婦」と表現した、世宗大学の朴裕河(パク・ユハ)教授を、元慰安婦の女性の名誉を毀損(きそん)したとして在宅起訴したのだ。朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国は、本当に自由主義国家なのか。

 「韓国は言論弾圧国家といわれてもおかしくない。もはや、まともな国家ではない。北朝鮮に準ずるような(独裁)国家になるかどうかの瀬戸際ではないか」

 慰安婦問題に精通する拓殖大学の藤岡信勝客員教授は、こうあきれた。

 韓国当局がやり玉に挙げたのは、2013年に出版された朴教授の著書『帝国の慰安婦』(日本語版・朝日新聞出版)。同書は「自発的な売春婦」「日本軍と同志的関係にあった」などと記述し、「日本軍が組織として強制動員したとみるのは間違いと考える」と分析した。

 元慰安婦らは、この内容に納得しなかったようで、昨年6月、「慰安婦を侮辱している」などと刑事告訴していた。

 検察は在宅起訴の理由について、「慰安婦制度は強制的な売春」とした米下院決議などを例示し、「元慰安婦は性奴隷同様の被害者で、日本軍に自主的に協力したわけではない」「虚偽の内容で被害者の名誉を毀損した」としている。

 だが、前出の藤岡氏は「朴教授の著書は非常に実証的で、日韓双方から高い評価を受けている優れた学術書だ。名誉毀損とはとんでもない話だ」と語った。

 韓国では、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長がコラムで朴大統領の名誉を傷つけたとして在宅起訴され、懲役1年6月を求刑された。今月26日に判決公判が行われる。

 朴政権では、気にくわない言論は封殺されるのだろうか。

 韓国の言論弾圧については、国連も強い警告を発している。

 国連の自由権規約委員会は5日、韓国検察当局が政府を批判する者に対し、重い懲役刑を科す名誉毀損罪を適用する例が増えているとして「懸念」を表明し、名誉毀損への懲役刑の適用廃止を勧告した。

 同委は「いかに重大な名誉毀損であろうとも、懲役刑を適用してはいけない」と断じた。朴大統領の耳に届くことを祈るばかりだ。

一体なぜ?対馬を旅行した韓国人が遭遇した差別とは

一体なぜ?対馬を旅行した韓国人が遭遇した差別とは・・韓国ネット「外交部は何をしている?」「米国やフランスなどでも…」
FOCUS-ASIA.COM 8月23日(日)0時25分配信

一体なぜ?対馬を旅行した韓国人が遭遇した差別とは・・韓国ネット「外交部は何をしている?」「米国やフランスなどでも…」
対馬市の統計によると、平成26年、対馬を訪れた韓国人観光客は約20万人。また、韓国のインターパークツアーの8月の調査では、この夏に最も行きたい日本の観光地として、沖縄に次いで対馬が選ばれている。釜山から出発すれば、日帰り旅行も可能であり、「最も近い外国」として、近年は高い人気を誇っている。

そんな中、ある韓国人男性が、対馬を旅行した時に不愉快に感じたことをブログに綴っている。その内容は以下のようなものだ。

「旅行が好きで日本はもちろん、米国、シンガポール、イタリア、モルディブ、タイ、中国など、時間があれば旅をしている。対馬は「韓国から最も近い外国」として人気があり、自然も豊かだと聞き、出かけてみた。韓国人が経営するホテルもあって、便利だったし、大型マーケットのバリューマートや鮎もどし自然公園を楽しんだ。

だが、対馬旅行で不愉快だったこともある。英語で「No Korean Allowed」と書いてあった。普通の食堂には書いてないが、多くのバーや居酒屋の前にはどこも「韓国人入店禁止」と書かれている。非常に魅力的なバーを見つけたので、ドアに手をかけたが、そのドアにもやはり、英語と韓国語で「韓国人だけ入店禁止」という張り紙があった。

いったいなぜだろう?韓国人が灰皿に唾を吐いたりするから?あるいは誰かが酔っ払いすぎて、もどしたりでもしたのだろうか。それとも、お金を払わず、逃げたのか?何の説明もなく、ただ「韓国人は入店禁止」とだけ書いてある。

対馬の景気活性化には韓国人観光客も寄与している。多くのお店は韓国人を歓迎するといいつつ、一方では入店禁止の店もある。こういう差別的な行為に対し、特別、行政的な指導があるとも思えない。もちろん、お店側なりに何かの事情があるのかもしれない。だが、韓国人全体を否定するのは、いかがなものだろうか。日本人の中にもマナーの悪い人はいる。歴史から見て、日本は侵略戦争を起こし、韓国の女性を慰安婦にしたことがある。また、生体実験も行なった。だが、だからといって、日本人をひとまとめに問題視したり、日本人全体を否定するのは、おかしいと思っている。

しかし、入店禁止にする日本人の気持ちも分からないわけではない。対馬の街を歩いていると、壁に韓国語の落書きがある。対馬を訪れた韓国人が残した自分の名前だ。韓国内でも、80年代には映画館の壁に自分の名前を彫る人がいたが、今はそういう人は見当たらない。私は韓国人も先進国の仲間入りを果たし、市民意識が高まったと思っていた。それが、なぜか対馬の街の壁に名前を大きく掘っている。

「韓国人入店禁止」「韓国人お断り」は間違っている。一方で、そういう風にしてしまった韓国人もなぜこうなったかを考えるべきではないだろうか。そして、もしも大韓民国の政府関係者がこのような対馬の現実を知っているなら、対馬の差別的な行為に対し、厳重に対応を要請してほしい」

このブログに対し、韓国のネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「マナーを守ってくださいと書けばいいのに、追い出すなんて差別的」

「外交部は何をやっている?」

「極少数の問題ではなく多くの韓国人が何か問題を起こしたからじゃないか?」

「今後、食堂まで入店禁止になったら?」

「壁に落書きはひどすぎる」

「韓国人に怒る資格はない。韓国人観光客からお金が取れるのに、入店禁止にしているには、何か理由があると思われる」

「恥ずかしいことは、対馬だけではなく、米国やフランスなどにも韓国人を断っているお店があること」

「日本語ができれば、理由を聞きたい」

「一部の韓国人のせいで、入店禁止にされるのは、やはり気分が悪い」

「今の韓日関係を表しているみたいで悲しい」

(編集 MJ)

韓国に火病じゃない人はいない」「他の国の人はイライラしないのか?」

韓国に火病じゃない人はいない」「他の国の人はイライラしないのか?」

2015年08月03日

韓国メディア・韓国経済TVは31日、韓国の会社員の約9割が職場で火病になったことがあるという調査結果を紹介、「火病の原因が注目を集めている」と報じた。

報道によると、韓国の就職ポータル「キャリア」が最近、会社員448人を対象に行ったアンケート調査では、「職場で火病にかかったことがあるか」という質問に90.18%が「ある」と回答した。

火病は、韓国だけに存在する神経症で、1995年には米国精神医学会「韓国人特有の文化症候群」と認められている。調査では、火病の原因では「上司や同僚との人間関係に伴う葛藤」を選んだ人が63.80%と最多。「余分な業務、業績のストレス」が24.89%で2位に、3位以下は「人事など考課査定の不利益」(3.62%)、「早い出勤と残業による睡眠不足」(3.17%)、「リストラに対する不安」(2.71%)と続いた。

火病の症状としては34.68%が「慢性疲労」、19.02%が「躁うつ病」、12.30%が「脱毛」、9.84%が「職業病」、6.26%が「呼吸困難」、4.25%が「パニック障害」を挙げた。

また、別の統計によれば、韓国の人口の5%が火病の症状を見せているという。男性よりも女性の比率が高く、30~40代の既婚者に多い。症状は精神的症状と身体的症状があり、精神的症状には不安や焦燥、神経過敏、自信低下などがあり、身体的症状では消化不良、便秘、動悸などがある。

ストレスを放置した場合、より深刻な症状になる可能性があるとされ、専門家は「ストレスがたまった時、健全に解消する方法を模索すべき」と指摘している。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「寂しくて関心がほしいから、大げさに訴えているだけ」

「韓国に火病じゃない人はいないし、私も苦しい」

「胃腸炎と不眠症に苦しんでいるが、火病と診断されそう」

「怒りが込み上げてきたら、深呼吸。ゆっくり考えてみよう」

「思っていることは素直に伝えてみるべき。火病が防げる」

「この体調不良は、ストレスによる火病」

「韓国にしかないというのは信じがたい」

「他の国の人はストレスたまってイライラしたりしないか?」

「暑いと火病も広がる」

「SNSで自慢している人をみると火病になりそう」

(編集 MJ)

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